新しいオフィス家具が搬入されました。玄関ホールと社長室の壁面には、教育者で書道家の竹内土佐郎(雅号・暮雪柔人)先生に揮毫していただいた書が飾られています。
社員が楽しく快適に仕事ができることを最優先に設計したユニバーサルデザインの理想的なオフィスです。120人が座れる広い研修室、食堂、広く明るい執務室、120台駐められる広い駐車場、南海トラフ巨大地震に備えた自家発電装置、防災井戸などを完備しています。




新しいオフィス家具が搬入されました。玄関ホールと社長室の壁面には、教育者で書道家の竹内土佐郎(雅号・暮雪柔人)先生に揮毫していただいた書が飾られています。
社員が楽しく快適に仕事ができることを最優先に設計したユニバーサルデザインの理想的なオフィスです。120人が座れる広い研修室、食堂、広く明るい執務室、120台駐められる広い駐車場、南海トラフ巨大地震に備えた自家発電装置、防災井戸などを完備しています。




7月4日(土)発行の高知新聞(朝刊)3面の内政欄、高知新聞社企画「高知家の未来会議」に弊社企業広告が掲載されました。

7月21日(火)に発行された建通新聞(高知)12面の地域ニュース欄に弊社の経営方針発表会の記事が掲載されました。

当社はテレビ高知『がんばれ高知!!eco応援団!』に協賛いたしました。
環境に対する素朴な疑問を基に、環境問題を考えている番組です。
毎週日曜あさ11:00~11:20絶賛放映中
4月17日(金)発行の高知新聞(朝刊)4面の経済欄に右城社長の記事が掲載されました。


4月10日(金)に発行された建通新聞(高知)8面の地域ニュース欄に弊社の入社式の記事が掲載されました。

今朝の読売新聞の「中四国Bizパーソン」コーナーに右城社長の記事が掲載されました。取材して記事を書かれたのは,25歳の新進気鋭の新田修記者。
建設コンサルタントの歴史は浅い。建設コンサルタント登録規定制度が創設されたのは昭和39年4月であり,まだ51年しか経っていません。自然災害から国土を守り,社会基盤を整備するという重要な仕事をしているにもかかわらず,社会からの認知度は低いのが現状です。マスコミがこのような形で取り上げていただけるのは,弊社のみならず業界にとってもありがたいことです。⇒読売新聞記事
3月22日(日)、表記の弓道大会が県弓道場であり、設計二部橋梁構造課の石川幸作君(四段)が、一般男子の部で見事優勝しました。(3月23日高知新聞21面に掲載)
今秋完成予定の当社新社屋のパースが完成いたしました。
スタイリッシュな外観に仕上がりました。
地域の防災拠点として、また当社の100年に向けて完成が待ち遠しいです。

